2005年4月5日〜11日      WhistlerVillage(コンドミニアム)
パウダーロッジ泊)




whistler Mtより望む山々




4月9日の記録 (BLACKCOMB) 2440m    

天候(晴れ)




最終日の朝

MOMOさん〜MASAさん〜SUZUKI先生〜ITOU君〜ANさん〜Mihoちゃん











T−barのリフト










中央に昨日行った whistler Mountain









 

BLACKCOMB mountainの稜線           珍しく時計が(ほとんど時計が無い)










 

whistler Mtより望む山々







 

リフト終点の案内板       手前の岩場もシュプールが見える











至る所が滑降区域








 

T−barにて上がり 滑降を楽しむ人々
      小さいつぶつぶはスキーヤー&ボーダー







 

山脈の展望    感激の時







滑降途中の展望









 

白の誘惑ー1











白の誘惑ー2










ボーダーの空中遊泳



天候はピーカン 青空の下に繰り出すメンバー
風もなく最終日を祝うかのような大自然の歓迎!!揺れる心!! 同乗した外人に言葉をかけられるが・・
戸惑うSEI ・・αγειξψπΨε??・・と返事がまま成らず笑顔を作る

降り立つ地の風景は何処まで見渡しても飽きることがない
雄々しい稜線に重なり合う峰 沸き上がる雲 視点を変えれば最後の滑りを楽しむための雪原が
ベストコンディションの条件で待ちかまえる 優しい大地が贈る最終日
心残りなく楽しもうウィスラーの違いを確かめて!!

全てのコースを短い期間で楽しむのは無理だ
 せめて視線の届く限り覗き込む欲張りなほどに
サラサラの雪が煽てる 勘違いするほど気持ちよく走る板 興奮の渦は最高潮
これが夢にまで出てきたウィスラーの事実と雪質が教える!
すれ違う異国の人々 間違いなくここはKANADA確かめる自分に笑みが

心ゆくまで楽しもう でも現実の厳しい約束が待っている
それは紛れもなく今日が最終日と言うことだ。

イベントの数々 日本には無い広大な面積のエリア ダイナミックな滑りの
スキーヤー&ボーダー と 数えれば限りがない 残そう心の片隅に
思い出を永遠に! カナダ ウィスラーの全てが人生の1ページの記憶に!!

ありがとう思いでの一週間
・・・SEI・・・






番外編へ    4月8日へ